2008年07月30日

本田の新型電池車、米国で初納車

7月29日、本田技研工業は2008年6月における四輪車生産、販売、輸出実績を発表。

生産台数は国内が前年比91.4%の10万5256台と、10か月連続で前年同月実績を下回った。

海外生産台数は前年比96.3%の21万7610台と、35か月ぶりに前年同月実績を下回った。

本田技研工業 3630 -130 先週末に第1四半期決算発表、実績は想定を大幅上ブレも通期予想下方修正。

*トヨタ自動車 4900 -40 ホンダの通期業績下方修正なども響く展開に。

7月25日発表予定 監視銘柄 2059 ユニ・チャーム ペットケア 2811 カゴメ 4689 ヤフー 6321 石川島運搬機械 6374 TCM 6590 芝浦メカトロニクス 7267 本田技研工業 7752 リコー 9101 日本郵船 9104 商船三井本田技研工業とトヨタがいち早くハイブリッド車を発表し、先手を取られた格好だが、米エネルギー省によると、これらの自動車も NREL の研究の恩恵を受けているという。

NREL がリチウムイオン・バッテリーの実験を開始したのは 4 年前のことだ。

私は現時点ではそう思えてなりません。

■言葉 いっとこか! Hope will堀社長 Permalink | コメント(0) | トラックバック(0) ホンダ草刈機 UMK435 UWJT (試運転済み) 本田技研工業 エルちゃんのおしゃれ日記 ファッションマニュア抗力係数は、平均的な車が約0.30、本田技研工業の『インサイト』が0.25であるのに比べ、0.16と小さい。

エンジンについては、コンセプトカーには8.5馬力、トルク値18.3Nmのワンシリンダー型ディーゼル・エンジンが搭載されていた。

 ホンダの米国現地法人アメリカン・ホンダモーターは2008年7月25日、新型燃料電池車「FCXクラリティ」の米国でのリース販売を開始し、第1号車を映画プロデューサーのロン・イェクサさん夫妻に納車したと発表した。

 米国では2007年11月に発表した燃料電池車。リース販売のみで、水素ステーション設備のある南カリフォルニアを中心に販売する。価格は、リース期間3年間で月額600ドル(車両保険、メンテナンス費込み)。秋には日本でのリース販売を開始し、日米合わせて年間数十台、3年間で200台程度を予定している。

 ホンダは6月に最初の5組の個人顧客を発表しており、イェクサさんのほか、女優で作家のジェイミー・リー・カーティスさん・映画監督のクリストファー・ゲストさん夫妻、会社経営者で自動車収集家のジム・ソロモン氏らに順次納車する。

 「FCXクラリティ」は、従来モデル「FCX」から出力や燃費性能、航続距離などの基本性能を向上させたほか、低温での始動性も改善した。生産はホンダ四輪新機種センター(栃木県高根沢町)。(文/鴨沢浅葱=Infostand)
posted by 株式投資で副収入 at 17:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする